民間財団等の支援制度 |
民間の助成財団等による、NPOを対象とした支援制度の一覧です。
※詳細については、直接、各助成財団等にお問い合わせ下さい。 |
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助成金・報償金制度 |
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| 名称 |
損保ジャパン記念財団・社会福祉助成 |
| 目的 |
当財団では、福祉活動を行う団体の皆様がNPO法人格を取得されることにより社会的な信用を高め、組織の強化、さらには継続的で活発な活動へと発展し、わが国の福祉の向上に大きく貢献していただくことを期待し、平成 11年4月よりNPO法人化を支援する助成事業を開始しました。 この助成事業は10年目を迎えます。 |
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| 募集期間 |
平成20年4月1日(火)〜4月30日(水)
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| 問合せ先 |
損保ジャパン記念財団 社会福祉助成係 |
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| 名称 |
花王・コミュニティミュージアム・プログラム2008 |
| 目的 |
このプログラムは、地域に根付いたミュージアムを拠点とした市民活動が活発化することを願い、2007年から新たに開始しました。これらの活動を通じて、ミュージアムが活気に満ち、市民の活動が育つとともに、地域の文化が発展することを期待します。 特にこのプログラムでは、活動への助成に加えて、助成対象団体相互の交流の場も提供し、交流を通じて各地の活動がさらに広がることを目指しています。 |
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| 募集期間 |
2008年5月16日(金)〜5月30日(金)
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| 問合せ先 |
NPO法人市民社会創造ファンド 「花王・コミュニティミュージアム・プログラム2008」事務局 |
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| 名称 |
老後を豊にするボランティア活動資金 |
| 目的 |
| 地域住民・ボランティアによる高齢者のための福祉活動の活発な展開が求められている。この助成金は、地域に根ざした高齢者のためのボランティア活動を奨励することも目的とする。 |
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| 募集期間 |
平成20年5月末日必着
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| 問合せ先 |
(財)みずほ教育福祉財団 |
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| 名称 |
シニアボランティア活動助成 |
| 目的 |
| シニアのボランティア活動を支援することによりボランティア活動の振興と社会福祉の向上に寄与することを目的とする。 |
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| 募集期間 |
平成20年4月1日〜平成20年5月31日必着
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| 問合せ先 |
(財)大同生命厚生事業団 |
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| 名称 |
エイブルアート・オンステージ活動支援プログラム |
| 目的 |
| 障害のある人たちが舞台芸術の分野に参加する機会をつくったり、隠れている可能性や才能を発見したり、開花させる機会をつくる活動。かつ、新しい表現に挑戦しているアーティストが、「障害」や「ちがい」に向きあい、さまざまな人とともに表現を追求することで、これまでにみたことのない作品を生み出す活動。そんな刺激的な取り組みを支援します。 |
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| 募集期間 |
2008年3月1日(土)〜2008年5月15日(木)必着
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| 問合せ先 |
エイブル・アート・ジャパン |
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| 名称 |
街なか再生NPO等助成金 |
| 目的 |
| この助成金は、中心市街地など街なかにおいて様々な課題に取り組まれている地域のNPOなどの皆さまを、(財)区画整理促進機構(街なか再生全国支援センター)が資金面で助成することで、自発的に問題解決に取り組む市民参加型の活動・事業を支援し、街なか再生に寄与することを目的とします。 |
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| 募集期間 |
平成20年2月1日(金)〜平成20年3月31日(月)まで
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| 問合せ先 |
財団法人 区画整理促進機構 街なか再生全国支援センター |
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| 名称 |
芸術文化活動助成 |
| 目的 |
| 神戸市では、豊かな芸術文化活動の振興を図るために、市民の皆さんが日頃、グループや団体として創作発表・鑑賞する活動に対して、幅広く支援させていただきたいと考えています。 |
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| 募集期間 |
平成20年2月18日(月)〜2月22日(金)
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| 問合せ先 |
神戸市国際文化観光局文化観光部文化交流課 |
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| 名称 |
パートナーシップ活動助成 |
| 目的 |
協働と参画のプラットホームでは、よりよい地域づくりをめざし、地域・市民の皆さんが自ら企画・提案し取り組むパートナーシップ活動助成の対象活動を募集します。 活力と魅力あふれる地域づくりを進めていくためには、市民の皆さん自らの企画・提案によるユニークで効果的な取り組みが欠かせません。ふるってご応募ください。
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| 募集期間 |
平成20年4月1日(日)〜平成21年3月31日(月)
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| 問合せ先 |
神戸市役所 協働と参画のプラットホーム |
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| 名称 |
ドコモ市民活動団体への助成事業 |
| 目的 |
| 助成対象活動テーマは、「子ども育成」でキーワードは、「子どもを守る」です |
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| 募集期間 |
2008年3月31日(月)必着
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| 問合せ先 |
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(ドコモMCF) |
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| 名称 |
第15期「市民社会チャレンジ基金」 |
| 目的 |
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| 募集期間 |
締切日:2008年3月31日
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| 問合せ先 |
神奈川ネットワーク運動 |
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| 名称 |
ひらめき工房アジレント助成プログラム |
| 目的 |
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| 募集期間 |
締切日:2008年3月12日(水)(当日消印有効)
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| 問合せ先 |
アジレント・テクノロジー株式会社 |
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| 名称 |
近畿ろうきんnpoアワード |
| 目的 |
| 「子育て支援活動」を進めるNPO団体やボランティア団体に助成する「近畿ろうきんNPOアワード」を実施します。 |
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| 募集期間 |
2008年1月4日(金)〜2月29日
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| 問合せ先 |
近畿労働金庫 |
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| 名称 |
財団法人木口ひょうご地域振興財団/平成20年度上半期助成金 |
| 目的 |
●一般助成 1.障害者小規模作業所など地域拠点のレベルアップや経営改善に関する事業 2.障害者等の地域生活支援に関する事業 3.障害者等地域福祉に関する調査・研究 4.障害者等地域福祉に関する情報提供・啓発広報・ネットワーキング活動 5.障害者等が対象のレクリエーション・文化活動 6.障害者等の権利擁護に関する事業
●講習会・講演会助成 障害者等地域福祉推進のための啓発・人材育成などを目的とした各種講習会・講演会などの企画・開催"" |
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| 募集期間 |
平成19年12月10日(月)から平成20年1月24日(木)まで(郵送必着)
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| 問合せ先 |
財団法人木口ひょうご地域振興財団 |
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| 名称 |
平成20年度地球環境基金助成金 |
| 目的 |
2)発展助成 裾野を広げるための助成で、地域性が高い事業についても、今後の発展の可能性が高い事業 |
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| 募集期間 |
2008/01/4〜1/25(金)持込は午後6時まで
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| 問合せ先 |
独立行政法人環境再生保全機構 |
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| 名称 |
作業所「生き生きチャレンジ」助成 |
| 目的 |
| 作業所で働く障害者のみなさんの自立を支援すること |
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| 募集期間 |
2007/12/31
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| 問合せ先 |
社会福祉法人 読売光と愛の事業団 |
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| 名称 |
平成20年度 子どもゆめ基金助成金 |
| 目的 |
| 子どもの健全な育成を図ることを目的とする |
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| 募集期間 |
2007/12/5
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| 問合せ先 |
独立行政法人 国立青少年教育振興機構 |
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| 名称 |
セブン-イレブンみどりの基金 |
| 目的 |
| あたらしい社会の担い手としての環境NPOを支援 |
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| 募集期間 |
2008/1/31
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| 問合せ先 |
セブン-イレブンみどりの基金 |
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| 名称 |
第16回「住まいとコミュニティづくり活動助成」 |
| 目的 |
| 年度を単位とした活動が支援される「一般助成」と、サービスを提供しその対価を得るなど、いわゆる事業化(事業性の導入)により活動の発展を図ろうとしている団体が支援される「特別助成」(原則として2年間)の2つに分けて実施。対象となる活動分野は、住まいとコミュニティづくりに関わる「コミュニティ施設の提案・創造」、「住環境の保全・向上」、「地域の防災・防犯」、「入居者参加の住まいづくり」など。 |
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| 募集期間 |
2008/1/18
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| 問合せ先 |
財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団 |
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| 名称 |
日タイ修好120周年記念事業草の根助成 |
| 目的 |
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| 募集期間 |
2007/12/15
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| 問合せ先 |
外務省 |
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| 名称 |
人権ストーリー・コンテスト2007 |
| 目的 |
| ●講習会・講演会助成 |
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| 募集期間 |
2007/11/16
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| 問合せ先 |
財団法人人権教育啓発推進センター |
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| 名称 |
第11回「地球倫理推進賞」 |
| 目的 |
| 障害者等地域福祉推進のための啓発・人材育成などを目的とした各種講習会・講演会などの企画・開催"" |
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| 募集期間 |
2007/10/6
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| 問合せ先 |
社団法人倫理研究所 |
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| 名称 |
未来を築く子育てプロジェクト 子育て支援活動の表彰 |
| 目的 |
| 各地域の参考になる特長的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育て不安を払拭することを趣旨とする |
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| 募集期間 |
2007/9/30
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| 問合せ先 |
住友生命保険相互会社 |
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| 名称 |
未来を築く子育てプロジェクト 女性研究者への支援 |
| 目的 |
| 子育てをしながら大学や研究所等で研究活動をしている女性を支援する |
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| 募集期間 |
2007/9/30
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| 問合せ先 |
住友生命保険相互会社 |
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| 名称 |
未来を築く子育てプロジェクト エッセイ・コンクール |
| 目的 |
| 「子育て・子育ち」にまつわるエッセイを、年齢・性別などの制限なく、幅広く募集するもの。応募作品は自作で未発表のもので、応募は1人1作品に限る |
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| 募集期間 |
2007/9/30
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| 問合せ先 |
住友生命保険相互会社 |
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| 名称 |
第4回精神障害者自立支援活動賞(リリー賞) |
| 目的 |
| 精神疾患(特に統合失調症)に対する社会の正しい理解を育む機会となること、また偏見や差別の存在があるために通院・治療が遅れ、重篤な状態になるといった過去の不幸が繰り返されることのないよう、医療と社会の環境整備や向上、充実に寄与することを願って設けた |
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| 募集期間 |
2007/9/30
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| 問合せ先 |
精神障害へのアンチスティグマ研究会 |
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| 名称 |
子育て支援活動 |
| 目的 |
| より良い子育て環境づくりに取り組む個人や団体を表彰・助成します |
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| 募集期間 |
2007/9/30
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| 問合せ先 |
住友生命保険相互会社 |
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| 名称 |
平成19年度「日本で実施される異文化理解促進事業支援」プログラム第3回募集 |
| 目的 |
| 日本と海外の市民レベルにおける相互理解を促進するため、日本の団体が実施する、諸外国の社会・文化事業を広く一般に紹介する講演会、シンポジウム、セミナー等の事業に対し、助成 |
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| 募集期間 |
2007/9/3
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| 問合せ先 |
独立行政法人国際交流基金 |
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| 名称 |
平成19年度「市民青少年交流助成」プログラム第3回募集 |
| 目的 |
| 日本と各国との市民レベル・地域レベルの国際文化交流を通じた相互理解促進と市民青少年交流の担い手拡充のため、市民・青少年が主体となった国際交流事業に対し、実施経費の一部を助成 |
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| 募集期間 |
2007/9/3
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| 問合せ先 |
独立行政法人国際交流基金 |
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| 名称 |
街づくり夢基金 第5回助成事業 |
| 目的 |
| 1.地域で行う福祉に関連する事業および活動、2.地域で行う環境に関連する事業および活動、3.地域で行う食と農に関連する事業および活動、4.地域で行うコミュニティづくりの事業および活動 (ヒヤリング有り) |
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| 募集期間 |
2007/8/31 9月下旬から10月上旬にヒヤリングあり
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| 問合せ先 |
街づくり夢基金事務局 |
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| 名称 |
平成19年度(第11回)保健活動助成制度「チヨダ地域保健推進賞」 |
| 目的 |
| 各地域で貢献度の高い実績をあげている保健師(グループまたは個人)が顕彰され、副賞として報奨金が贈呈される |
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| 募集期間 |
2007/8/31 9月下旬から10月上旬にヒヤリングあり
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| 問合せ先 |
財団法人 千代田健康開発事業団 |
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| 名称 |
「エイブル・アート・アワード」2007年度支援先募集 |
| 目的 |
| 「制作支援」と「展覧会支援」の2つの部において、障害のある人たちの芸術活動が支援される |
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| 募集期間 |
2007/8/31 9月下旬から10月上旬にヒヤリングあり
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| 問合せ先 |
エイブル・アート・ジャパン |
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| 名称 |
2007年度""志”民ファンド助成 |
| 目的 |
| 市民社会を実現するためには、市民自身が社会起業家となり、市民社会組織(CSO)を組織し、組織間の連携、さらに行政、企業との連携を通じて、地域の様々な課題解決のために新たな公共財・サービスの開発、供給等の事業活動を展開していくことが重要であると考え、このような「志」を持つ社会起業家を支援するしくみとして、市民社会創造基金を醸成し、助成事業を行う |
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| 募集期間 |
2007/8/31 9月下旬から10月上旬にヒヤリングあり
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| 問合せ先 |
特定非営利活動法人大阪NPOセンター |
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| 名称 |
平成19年度 チャリティプレート助成金 |
| 目的 |
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| 募集期間 |
2007/8/31
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| 問合せ先 |
特定非営利活動法人日本チャリティプレート協会 |
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| 名称 |
平成19年度ナショナル・トラスト活動助成 |
| 目的 |
| 自然保護に資する土地の取得を中心としたナショナル・トラスト活動が支援されるもの |
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| 募集期間 |
2007/8/22
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| 問合せ先 |
財団法人自然保護助成基金/社団法人日本ナショナル・トラスト協会 |
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| 名称 |
第8回パートナーシップ大賞 |
| 目的 |
| NPOと企業のパートナーシップを確立し活性化することにより、新しい市民社会・新しい公共の実現に寄与することを目的とする |
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| 募集期間 |
2007/8/15
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| 問合せ先 |
特定非営利活動法人パートナーシップ・サポートセンター |
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| 名称 |
藤木倫子環境保全活動助成基金(第3回) |
| 目的 |
| 環境教育や地域の環境保全活動などを積極的に実践する団体又は個人を対象に助成することによって、活動の輪が拡大し、継続していくことを目的とする |
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| 募集期間 |
2007/8/15
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| 問合せ先 |
財団法人日本環境協会 |
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| 名称 |
2007年度福祉車両助成 |
| 目的 |
| 高齢者や障害者などで移動の困難な人々が自由に外出できる地域福祉の実現に向けて、車いすのまま乗り込める特殊装置を装備する福祉車両等の購入費の一部が助成される |
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| 募集期間 |
2007/8/10
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| 問合せ先 |
日本財団 |
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| 名称 |
B子ども分野助成 |
| 目的 |
| 私たちはより良い社会づくりを目指して、社会と調和し、社会が抱える課題の解決に貢献できる会社でありたいと思っています。製造業としての事業活動のみならず、一人ひとりができることを大切に、皆で支えあう社会に向けて、「育成と共生」を行動理念にグローバルな企業市民活動に取り組んでいます。 |
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| 募集期間 |
2007/7/20〜7/31
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| 問合せ先 |
〒105−8581 東京都港区芝公園1−1−2 東京パナソニックビル1号館 担当:金村・東郷 (TEL:03−3434−3510 FAX:03−3459−6044)
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| 名称 |
「子ども育成」助成 |
| 目的 |
| 支援事業の一環として子どもの育成のために市民活動を行っている団体おw対象に経済的な支援を行っています。 |
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| 募集期間 |
2007/4/25〜6/30
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| 問合せ先 |
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF) 〒107−0052 東京都港区赤坂2-4-5 国際赤坂ビル19F 電話番号: (03)5545-7711 FAX番号: (03) 5545-7722
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| 名称 |
「新しい世紀の社会づくり」をテーマとした市民活動助成 |
| 目的 |
| ユニベール財団は、高齢者福祉に関わる国際的調査研究の助成や研究者の国際交流、ボランティア活動などを通じて、人類の課題ともいうべき高齢化の問題に全力で取り組み社会公共に貢献していきます。 |
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| 募集期間 |
〜2008年年7月31日(必着)
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| 問合せ先 |
財団法人 ユニベール財団 〒160-0004 東京都新宿区四谷2-14-8 YPCビル 5階 Tel.03-3350-9002 Fax.03-3350-9008 |
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| 名称 |
「豊かで活力ある長寿社会の構築をめざして」を基本テーマとした研究助成 |
| 目的 |
| ユニベール財団は、高齢者福祉に関わる国際的調査研究の助成や研究者の国際交流、ボランティア活動などを通じて、人類の課題ともいうべき高齢化の問題に全力で取り組み社会公共に貢献していきます。 |
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| 募集期間 |
〜2008年年7月31日(必着)
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| 問合せ先 |
財団法人 ユニベール財団 〒160-0004 東京都新宿区四谷2-14-8 YPCビル 5階 Tel.03-3350-9002 Fax.03-3350-9008 |
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| 名称 |
NHK厚生文化事業団 「わかば基金」 |
| 目的 |
| 地域に根ざした福祉活動をすすめているグループに支援金をおくり、活動をより活発に展開していただけるよう応援します。 |
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| 募集期間 |
2007年5月1日〜6月22日(金曜日)必着
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| 問合せ先 |
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1 第七共同ビル NHK厚生文化事業団 「わかば基金」係 電話:03-3476-5955 |
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| 名称 |
平成19年度ニッセイ財団 実践的研究助成 |
| 目的 |
| 高齢者問題はますます複雑・多様化し、高齢者の健康・生きがいづくりをはじめ、高齢者が自ら参加して生きいきと暮らせる共生社会づくりや、要介護の高齢者を地域で支える共生コミュニティづくりが重要な課題となってきています。これらの課題に応えるために、「共に生きる地域コミュニティづくり」を基本テーマに助成を行います。 |
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| 募集期間 |
2007年3月13日(火)から6月14日(木)
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| 問合せ先 |
〒541-0042 大阪市中央区今橋3丁目1番7号 日生今橋ビル4階ニッセイ財団 高齢社会助成 事務局TEL.06-6204-4013 |
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| 名称 |
平成19年度ニッセイ財団 先駆的事業助成 |
| 目的 |
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| 募集期間 |
2007年3月13日(火)から5月31日(木)
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| 問合せ先 |
〒541-0042 大阪市中央区今橋3丁目1番7号 日生今橋ビル4階ニッセイ財団 高齢社会助成 事務局TEL.06-6204-4013 |
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| 名称 |
公益信託亀井純子基金 |
| 目的 |
| 公益信託『亀井純子文化基金』は、兵庫県内で行われることを条件に、若い芸術家たちが、芸術のユートピアを目指し、翼を未来へと拡げるような活動の成果を発表するための資金の一部を支援することを目的としています。 |
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| 募集期間 |
年1回(毎年2月末までに、新しい年度の申請を受付)
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| 問合せ先 |
ギャラリー島田 〒650-0003神戸市中央区山本通2-4-24リランスゲートB1F TEL&FAX(078)262-8058 |
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| 名称 |
はぁ〜とふるふぁんど委員会 ひょうごふるさと振興サポート事業 |
| 目的 |
| 兵庫県内における地域おこし活動をしている民間団体などを支援するもの |
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| 募集期間 |
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| 問合せ先 |
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| 名称 |
しみん基金こうべH19年度助成事業 |
| 目的 |
| 平成19年10月1日から平成20年3月31日までの間に実施する事業で、市民社会の確立・存続にふさわしい「草の根活動的事業」、「開拓的・先駆的な事業」であると当基金が認める事業、および地域や企業等との連携・協働を図る事業、団体の設立に係る事業については優先して選考します。 |
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| 募集期間 |
2007年8月7日〜9月7日(金)必着
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| 問合せ先 |
特定非営利活動法人しみん基金・こうべ
〒651‐0095 神戸市中央区旭通1‐1‐1‐203 TEL(078)230‐9774 FAX(078)230‐9786
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| 名称 |
神戸新聞厚生事業団 くすのき基金 |
| 目的 |
| 阪神・淡路大震災で保護者を亡くした子供たちの高校就学支援を目的とする一般からの寄付金による基金。 |
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| 募集期間 |
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| 問合せ先 |
(財)神戸新聞厚生事業団 〒650-0044神戸市中央区東川崎町1-5-7 神戸情報文化ビル9F TEL(078)362-7150 FAX(078)360-6658 |
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| 名称 |
神戸新聞厚生事業団 ひまわり援助金 |
| 目的 |
| 保護者の経済的な理由で学業継続に支障のある神戸市内の私学高校在校生救済を目的として、神戸市職員労働組合と神戸市社会福祉協議会から支援金提供を受けて実施している事業。 |
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| 募集期間 |
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| 問合せ先 |
(財)神戸新聞厚生事業団 〒650-0044神戸市中央区東川崎町1-5-7 神戸情報文化ビル9F TEL(078)362-7150 FAX(078)360-6658 |
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| 名称 |
神戸新聞厚生事業団 歳末義援金 |
| 目的 |
| 阪神・淡路大震災復興支援として始めたチャリティ美術展「著名芸術家と名士作品展」やチャリティバザー「なべの会」の収益金に歳末助け合い運動の一環としての募金活動による寄付金を合わせて福祉団体やボランティアグループを支援。 |
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| 募集期間 |
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| 問合せ先 |
(財)神戸新聞厚生事業団 〒650-0044神戸市中央区東川崎町1-5-7 神戸情報文化ビル9F TEL(078)362-7150 FAX(078)360-6658 |
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| 名称 |
白いリボン運動 |
| 目的 |
| 毎年1〜2月を「白いリボン運動月間」と定め、募金活動を通じて「白いリボン」を着用することで、新しい市民社会セクターの息吹を社会的に示していき、それによって民間による民間のための寄附文化構築に向けて持続的な市民公益活動を支える基盤づくりを目指しています。 |
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| 募集期間 |
毎年2月
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| 問合せ先 |
特定非営利活動法人しみん基金・こうべ 〒651‐0095 神戸市中央区旭通1‐1‐1‐203 TEL(078)230‐9774 FAX(078)230‐9786
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| 名称 |
木口ひょうご地域振興財団 |
| 目的 |
| 兵庫県におけるボランティア活動、福祉活動に対する助成等を行い、障害者等社会的弱者にやさしい、明るく住みやすい地域社会の創造に資すること。 |
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| 募集期間 |
公募期間:2006年12月11日(月)〜2007年1月23日(火) 07年3月選考・4月交付・対象期間07年4月〜08年3月 A5月初〜6月中:9月選考・10月交付・対象期間10月〜翌年9月
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| 問合せ先 |
(財)木口ひょうご地域振興財団 〒659-0092芦屋市大原町20-24 TEL(0797)21-5150 FAX(0797)35-4500 |
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| 名称 |
はぁ〜とふるふぁんど委員会 ひょうごボランティアあしすと事業 |
| 目的 |
| 阪神・淡路大震災の被災者支援を行うNPOや福祉ボランティア団体、福祉施設、地域振興のボランティア団体など、兵庫県内のボランティア活動に対して支援するもの |
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